
【Bless Vision 3つのセラピー手法】
◇◇◇ ① GP法整体 ◇◇◇
愛知県豊田市のTen整体院院長 伊藤哲(いとうさとし)氏が開発した、GP法Ⓡ整体を採用。
- 『日本に古くから伝わる武術のエッセンス』と『脳の反射システム』を利用
- 全身の血液・リンパ・ホルモン・自律神経のバランスを整える
- あらゆる年齢や身体の状態にも対応できる手法です。
- やさしく触れて揺らしながら”身体を緩める”整体
【発達に偏りがあるお子様へ有効なアプローチ】
✅身体の力を抜くことが苦手な傾向
→「不要な力が入っている」ところを緩める
→「リラックスしている」感覚をつかめるように促す
そのことによって…
✅自律神経の機能向上を促す
→呼吸・睡眠・情緒・排泄コントロールなども安定
✅「本来の身体の使い方」ができるように整える

◇◇ ② ビジョントレーニング・原始反射統合・感覚統合 ◇◇
(一社)日本ビジョントレーニング普及協会開発の”べすとびじょんメソッド”を導入
✅[原始反射統合]のエクササイズ
反射的に動いてしまう身体(特に背中や手足)の動きを、意識的にコントロールできるように促す
✅[感覚統合]のエクササイズ
ヒトの感覚の土台である「視覚」「聴覚」「前庭覚」「固有覚」「触覚」を整える
✅「見るチカラ(視機能)」を向上させる[ビジョントレーニング]の要素は全てのエクササイズ・トレーニングに含まれる
✅プログラムの中に「遊び」を組み込み、子どもが自ら「楽しかった」「またやりたい」と思える構成




◇◇◇ ③ ABA ◇◇◇
( Applied Behavior Analysis 応用行動分析)
人を取り巻く環境と行動の相互作用を3つの段階で分析し、望ましい行動を増やすことで相対的に問題行動を減少させることを目指す心理学の手法です 。
✅セラピー全体を通して、ABAをベースとした関わりで対応
✅場面に合った望ましい行動を引き出す
✅発達段階に応じた「うれしい」「楽しい」と感じられるポジティブな応答をすることで、望ましい行動の定着を目指す
✅ABAの専門的な課題を設定
NPO法人ADDSの指導・認定を受けた初級ABAセラピストとして、コミュニケーション・社会性・言葉の専門性に特化した課題を設定することもあります




▽▽▽是非一度お問合せください▽▽▽
以下のような…
✔症状のある方
✔診断を受けた方
✔診断の疑いがある方
✔指摘されたことのある方
✔自分の子どもや自分がそうではないかと思っている方、
神経発達症、知的障害、発達障害、自閉スペクトラム症(ASD)、注意欠如・多動症(ADHD)、学習障害(限局性学習症・LD)、書字障害(ディスグラフィア)、読字障害(ディスレクシア)、算数障害(ディスカリキュア)、発達性協調運動障害(DCD)、チック、吃音、場面緘黙、ギフテッド、不登校、引きこもり、うつ症状、起立性調節障害、その他のこころや発達の困りごと
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